求人情報をアップするとIndeedに自動で掲載される。検索して見つけてもらえることが大きいですね。

株式会社インジェスター
採用ホームページを見る

株式会社インジェスター

中国語が話せる人材募集は、Indeedなど直接検索の効果が高い。

インジェスターは翻訳・通訳・外国人スタッフ派遣など、ビジネスの多言語化に対応する各種サービスを提供しています。近年は特に中国語を話せる人材のニーズが高まっており、積極的に募集をしています。日本人で中国語を話せる人材よりも、中国人で日本語が話せる人材の応募が多く、当社を知るきっかけとして一番多いのは知人からの紹介です。次がネットでの検索となります。求人メディアで探すよりも、仕事内容や職種名で検索をしてIndeedで当社の求人を見つける方が多いです。

ジョブオプLiteを紹介されたときに一番いいと思ったのは求人をアップするとIndeedに自動で掲載されるところ。同様の他のサービスも利用していたのですが、期待していたような効果が得られていなかったので、ジョブオプLiteを使い始めて効果が出たときには驚きました。検索キーワードなど、とても研究がされていると感じました。

採用ホームページで丁寧に情報提供していることで会社として信頼される。

採用セミナーなどに参加をしても、採用ホームページでの情報提供の重要性を教えられることがよくあります。しっかりした採用ホームページがあることで、応募者にとっての企業への信頼性が高まり、情報に興味を持つかどうかで、実際に応募につながるかどうかが決まります。

どんな情報を掲載すれば当社を理解してもらえるか、興味を持ってもらえるか、いろいろと研究をしました。職種名を表記するときにも、刺さりやすいワードがあります。たとえば空港の免税店などでの仕事についても「販売」と表記するよりも「通訳アシスタント」としたほうが、仕事のイメージが伝わるし応募が集まります。ひとつひとつの言葉の組み合わせで効果が変わると思うので、試行錯誤しながら情報を掲載しています。最近は応募数には大きな増減はなく、一定数で安定して推移しています。

さあ、いますぐ無料で、
ジョブオプLiteをはじめましょう。

初期費用
月額費用
0円
求人掲載
0円
成功報酬
0円
まずは無料で登録する
RECRUIT

サポート電話番号

0120-993-218

応募者の年齢層が、求人メディアに比べて全体に若い印象がある。

常時多くの求人があるので、一定の予算の中で、求人メディアとジョブオプLiteなどの自社ホームページを使い分けて採用広報をしています。

応募者の幅は広く、20代から50代まで、留学生や日本に在住している外国人などさまざまな方がいます。応募者の年齢層は、求人メディアに比べるとジョブオプLiteからの応募者のほうが若い印象ですね。必要な情報をネットで検索して探すことに慣れている方が多いと思います。

こだわっているのはコンテンツです。検索から当社を見つけてもらえても、いざ情報を見始めたときに、あまり面白くないとスルーされてしまいます。自分自身の感覚としてもそれはよくわかるので、コンテンツにはかなり気をつかっています。社内の数名にインタビューをして文面をまとめたり、掲載する写真を工夫したり。他の企業の方と情報交換したことをページづくりの参考にすることもありますね。

この仕事を通じて、日本で働く外国籍の方のサポートをしていきたい。

インバウンド需要で日本に来る外国人は増加しています。多言語化対応が求められる場所も今後ますます増えていくと思います。通訳、翻訳に関わる仕事は、様々な国籍、言語を話せる人に活躍のチャンスがあります。働き方の多様化という面でも、私たちに貢献できることがありますし、多様な国籍の方が働きやすい環境づくりをサポートしていくということも、私たちに課せられた使命だと思っています。

だからこそ私たちの考え方や仕事内容を正しく、丁寧に伝えることが大切です。ジョブオプLiteをきっかけに、採用ホームページの重要性にあらためて気がつきました。多くの働く人をサポートするためにも、しっかりと情報提供し、応募者にとっても私たちにとってもメリットのある出会いを増やしていきたいですね。

さあ、いますぐ無料で、
ジョブオプLiteをはじめましょう。

アカウント登録
1分
デザイン選択
5分
原稿作成
10分
まずは無料で登録する
RECRUIT

サポート電話番号

0120-993-218